・はじめに

 このコーナーは、ほとんど歴史と関係ないと思います(^_^;
 思いついたこと、しょーもないこと、最近感じたことなど、ただひたすらだらだらと書いていこうと思います。ごく一部の人(僕の友達とか)にしか、うけないかもしれません。
 HPを作るとき、くだらないのを作るべきか、まともなのを作るか迷ったんですが、つい真面目ぶって歴史ものになってしまった。
 ここはそんな迷いのなごりと思ってください。ただの自己満足にすぎないので、めちゃくちゃ暇な人だけ、僕の無意味な発言につきあってください。


・ロリコン?

 いきなりやばめの話題っす。ことわっておきますが、僕は12歳や13歳の女の子の誘拐を試みるような変態ではありませんよ(^_^;)
 昔、と言っても1年ほど前のことなんですが、僕と友人・F井君と好みのタイプについて語り合ったことがあります(って、いつもそんな話題ばっかりの僕達なんですが)。そのとき、安西ひろこと新山千春っていいよなーってことで一致しました。
 そのF井君が、入社したばっかりのころ、同期の連中(男)に
「F井さんはどんな女がタイプですか?」
と聞かれて、安西ひろこや新山千春と答えたところ、
「ロリコンやなー、自分」
と言われたそうです。
 どうやら、普通の二十代前半の男は、松嶋奈々子や藤原紀香が好きらしい。
 F井君と僕は、安西ひろこのどこがロリコンなんだと憤慨しました。
 最近、彼と連絡をとってみると、
「最近、浜崎あゆみ かわいくない?」
と二人の意見は、またしても一致したのでした。
二人は、アンチ広末という点でも・・・・広末ファンの人ごめんなさいm(__)m
・・・おわり。


・上洛

 いま僕は、わけあって岡山に住んでいます。しかも山陰側の山奥の”どいなか”です。きついざんす。近くに煙草の自販機もないっす。コンビにも市内に3つだけ、しかも去年ぐらいにできたばかり。家から、一番近いコンビにまで車で20分もかかってしまいます。
 そんなわけで、僕は、京都へ戻る野望に燃えています。(去年まで京都にいたんです(T_T)
そこで、一首
 鴨川の カップル多し 晴れの日の 一人歩きし 学生のころ


・北海道

 友人F井君と僕は、フェリーで二十五時間くらいかけて北海道へ行ったことがあります。そのころ真冬に近かったのに、北海道のギャルは、ミニスカブーツでした。アンビリーバボー(死語)。
 最初に札幌で感じたことは、意外に人が少ないってこと。町はすっごく広くて、きれいなのに人があまりいない。
「やっぱり寒いし、みんな家からでーへんのかなー」
と思ったが、地下通路へ行くとわんさか人がいた。まるで地底人だね(失礼)。
 で次ぎに感じたことは、北海道の女の子は、きれいな(かわいいも含めて)子がすごく多いってこと。ぶさいくな子を探す方が大変。しかもスタイルも良い。もちろんミニスカだし。
 さらに、よく見ると、ふつりあいなカップルが多いことにも気がついた。それで二人で
「どーゆーことやねん。むかつくわー。あのレベルの男と何であんなかわいい子がつきあってんねん。ふざけんな!」
と悔しがりました。あくまで全体レベルの話ですが、北海道の男のレベルは低い、よーするにダサい(ごめんなさい)。まーそれだけ女の子の平均レベルが高いってこと。だから、僕達にとって、まじで悔しかったのです(T_T)
 だって、関西であのレベルとつきあおうと思ったらかなり努力が必要なんだから。
 さて、なぜ北方、つまり東北より以北は美人が多いのか(沖縄もですが)。それは縄文系の血が濃いからなんですね。縄文人は、目鼻立ちがくっきりしていて、胴に比べて手足が長いんです。それに比べて、特に近畿地方は、渡来人との混血が進んで、つまり弥生系の血が濃いってことです。さらに東北は日射量が少ないので、色が白いんですよ。メラニンが生成されないってこと。
 結論として、北海道は、男にとってパラダイスだってことっす。変に女の子もすれてなさそうだし(これは北海道に住んでるF井君の友人の証言)。


・アフリカ

 京都に、アフリカっていう飲み屋?がある。結構、いかした店で、しかも値段も安い。しかし、ここの目玉は、なんと言ってもナンパ野郎達でしょう。
 夏の京都の夜は、すごい。町中にナンパする男が溢れる。あの雰囲気は、異常で熱気と昂揚感は、まるで狂喜に人を走らせようとしてるみたいだった。それに比べて岡山の町は死んでる。熱気とエネルギーをまるで感じない。
 今年の夏は、また京都で過ごせるといいんですが。