このホームページでは平井和正関係以外の情報については極力抑えているのですが、このリンク集は別です。平井作品から別の世界への窓ととらえていますので、私の出会ったたくさんのホームページをリンクしていきたいと考えています。このページが新しい出会いや結びつきを生めれば幸いです。

リンクの依頼に快くご対応いただいた皆様に感謝いたします。



●ウルフガイ・ドットコム(平井和正オフィシャルホームページ) [2000.6.4 Link]

http://wolfguy.com/jp/

言わずとしれた平井和正オフィシャルサイト。掲示板は初心者、ネタバレ、ビタミンC情報室、e文庫相談室と多数用意され、掘り出し物のコーナーでは未公開作品が公開されています。



●e文庫(平井和正オフィシャルホームページ) [2000.6.4 Link]

http://www.ebunko.ne.jp/

平井作品のデジタルブックを購入できる



●BowieNet [2000.6.4 Link]

http://www.davidbowie.com/

第49回で紹介したボウイネット。
バージョン2をみて、デザイナーとしてこんなページを一度は作ってみたいと思いました。
私、David Bowieの大ファンです。私のホームページでは平井和正以外の話題は極力取り除こうと思っていたのですが…




●ほぼ日刊イトイ新聞 [2000.6.4 Link]

http://www.1101.com/home.html

コピーライターとして有名な糸井重里さんのホームページです。
企画のおもしろさはさすがです。毎日新しい発見があります。





●松本零士・オフィシャルホームページ [2000.6.18 Link]

https://leijisha.jp/

私は間違いなく「ヤマト世代」で、中学の頃「宇宙戦艦ヤマト」を映画館で見ました。当然テレビは毎週見ていました。それに松本キャラには大変あこがれを持っておりました。高校に入ってからは松本作品の単行本はすべてと言っていいほどコレクションしていました。「戦闘妖精雪風」なども持っておりまして(未だに読んだことはないのですが)挿し絵のある本まであさる始末でした。年賀状に松本キャラをペンで書き送ったこともあります。(友人たちからは非常にほめられました、今書こうと思ってもあのころのようにはいきません)まさに病気の状態が数年続いていたようです。
最近、インターネットでの松本先生のご活躍は非常に目をみはるものがあり、今後も私のような「昔少年」に夢をあたえていただけることに感謝しております。「ヤマト」や「999」の復活は、私まで若返ったような気持ちにさせてくれます。







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