| 謎のShade用スクリプト |
| Pythonスクリプト |
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■屈折率データ 機能: 様々な物質の屈折率を集めました。 HTMLですので、Shade10以外の環境でも、お使いのブラウザで利用することが出来ます。 フレネル値の算出には「CASPAR003」さんの「CA3_Flesnel.py」を使わせていただきました。 |
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[Ver.100221] [Widget] [Win/Mac:10〜12]
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■特殊記号一覧 機能: メッセージウインドウに特殊記号の一覧を表示する。忘れたときに割と便利。 マニュアルを開くより128倍以上速いです。多分。 Widgets版は10以降対応で、グラフィカルに表示できるよ。 |
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[Ver.080729] [Python] [Win/Mac:7〜12]
[Ver.081202] [Widget] [Win/Mac:10〜12]
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■レンダリング後保存 機能: 実行するとレンダリングを開始し、処理が終わると現在のファイルに上書き保存します。 レンダリング終了後にPCを放置しても結果が保存されるので、処理後に不慮の事故でPCが強制終了しても大丈夫(のはず)。 Shadeを終了させるオプション付き。 |
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[Ver.070615] [Python] [Win/Mac:7〜12]
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■法線統一 機能: ポリゴン面の表裏を統一します。9では標準搭載機能です。 もう公開されている方がいらっしゃいますが、せっかくなので一応公開しておきます。 |
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[Ver.070615] [Python] [Win/Mac:7〜12]
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■ポイント記憶・適用 機能: ポリゴン又は線形状のポイントを記憶・適用します。 ポリゴンのポイントは複数選択に対応していませんが、線形状はツールボックスの記憶・適用と同じ動作です。 記憶・適用の2つのスクリプトが入っています。 |
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[Ver.081005] [Python] [Win/Mac:7〜12]
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■ボールジョイントリサイズ 機能: 作成後のボールジョイントサイズを任意に再設定します。 マトリクス値に影響を与えないので、関連形状に影響を与えずにサイズを変更できます。 複数選択可。 |
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[Ver.080729] [Python] [Win/Mac:8〜12]
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■スポイト 機能: 選択されたパートや形状の表面材質を取得して、パートや形状に上書き適用します。複数選択された形状への適用もOK。 ショートカットに登録すれば、表面材質の取得・適用が効率よく出来ると思います。 「記憶・適用」の2つのスクリプトで構成されています。 |
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[Ver.080713] [Python] [Win/Mac:7〜12]
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■マッピングレイヤー削除 機能: 設定内容の有無に関わらず、指定したマッピングレイヤーの項目を削除します。 増やしすぎたレイヤーの残骸を掃除したい方は使ってみてね。 Shade9からは同機能が搭載されました。 |
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[Ver.070106] [Python] [Win/Mac:7〜9]
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■電卓 機能: 入力した式を計算して、メッセージウインドウに表示します。 かなりへぼい。 |
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[Ver.070106] [Python] [Win/Mac:7〜9]
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| Python/Javaスクリプト |
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■基本形状作成 機能:数値入力で任意サイズの直方体・格子・球・多角柱・円柱・多角錐・円錐・多角筒・円筒・輪・多角輪・星形柱・歯車・ネジ・つる巻バネ・蛇腹の計16種類の形状を作成する。 プリミティブってやつね。自由曲面か掃引体の選択、単位の指定が可能。 Python版はShade12専用スクリプトが別ファイルになっています。 JavaScript版は13種類の形状になります。 |
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[Ver.110507] [Python] [Win/Mac:7〜10,12]
[Ver.050928] [JavaScript] [Win:R3〜7]
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■部品出力 機能:パート名又は形状名を参照してファイル名を付け、「.DXF」「.SHD」型式のファイルを出力する。 出力はShade側の設定を使うので、何度も繰り返し出力する時に効率的な作業が出来ます。 マトリクス値をリセットしておくと吉。 |
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[Ver.060924] [Python] [Win/Mac:7〜12]
[Ver.040319] [JavaScript] [Win:R3〜7]
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■線型状開閉 機能:実行する度に選択された自由曲面内の線形状全て又は、 選択された線型状を交互に開閉するスクリプト。 Python版は複数の線形状に対応しており、ポリゴンの2点を閉じるおまけ付き。 |
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[Ver.080624] [Python] [Win/Mac:7〜12]
[Ver.050526] [JavaScript] [Win:R3〜7]
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■おみくじ 機能:世界初!(2002/07/31現在 URI-WORKS調べ) Shadeであなたの吉凶を占います。 ショートカットに登録しておけば、不意に運勢を知りたくなった時にいつでも占う事ができ、大変重宝します。 |
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[Ver.060929] [Python] [Win/Mac:7〜12]
[Ver.040319] [JavaScript] [Win:R3〜7]
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| Javaスクリプト |
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■カラーウインドウ切替 機能:カラーウインドウと表面材質ウインドウの表示を連動する。 片方表示されている場合は、とりあえず両方表示する。ショートカットへ登録しておけば便利かも。 7からは表面材質ウィンドウを統合パレットから分離しておけばOK。 |
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[Ver.040319] [JavaScript] [Win:R3〜7]
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■レンダリング結果破棄 機能:1ドットでレンダリングしてイメージウインドウのレンダリング結果を消去したようにします。 何の役に立つかというと、保存したときのファイルサイズが減るんだよ。イメージサイズを指定できるバージョンでは実行前のサイズを保持出来ます。 |
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[Ver.050722] [JavaScript] [Win:R3〜7]
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■位置初期化 機能:座標(X=0,Y=0,Z=0)を各図面の中心に移動し、カーソルポインタを(X=0,Y=0,Z=0)へ移動する。 もうあるって?・・・・いいじゃん。両方一度にするんだし。 え?7は標準機能であるの?さようですか・・・。 |
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[Ver.040319] [JavaScript] [Win:R3〜7]
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■ポリゴン情報表示 機能:ポリゴン化された形状の「形状名・稜線総数・面総数・限界値」を表示します。 ローポリモデルなんかだと、できるだけポリゴン数を削りたいもんね。 |
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[Ver.040319] [JavaScript] [Win:R3〜7]
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| 謝辞:スクリプト群の公開に際し、各方面にわたり御助力いただいた方々に感謝致します。 |
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